ペニス増大法の理論


皆さんはボディビルという肉体改造をご存知ですね?
人間の肉体は鍛練や、訓練、ある種の運動やトレーニングを継続的に繰り返す事によってあのような肉体を人工的に作り出す事が出来るのです。

ペニスも肉体の一部ですので、ある種の鍛練(PC筋の鍛練)や、トレーニングを行うことによりボディビルが出来るのです。
ボッキ現象とは、海綿体内に血液が流入することによって、性器全体が膨張し硬度を増す生理現象であります。
ボッキ時に性器に流入する血液の量は日本人の平均値で約150cc、欧米人で180ccといわれてます。
人体内の血液の量はおよそ4500ccですから、ボッキ時に性器に流入する血液はわずか3.3%にすぎません。

そのなかの欧米人との差は30ccですから1%にも満たないわけです。
この差が欧米人が大きいと言われる理由です。

増大トレーニング法とは、小型の強力吸引ポンプでペニスを吸引し、海綿体に人工的に通常より多くの血液を流入させると同時に、
長年の末構築したペニス増大トレーニング法を併用、補助的に繰り返す事により球海綿体筋を鍛え、海綿体を外に押し出す力と海綿体への血液の流入量を少しずつ増加させるのです。

これがペニス(性欲)増大につながるのです。


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